直営店

雲母唐長 四条店

2004年12月4日、唐長創業家の千田愛子がプロデュースする店としてオープンした雲母唐長(KIRA KARACHO)ショップ。

〒600-8411
京都市下京区水銀屋町620 ココン烏丸1階
営業時間:11:00~19:00
定休日:火曜日(祝日の場合は、翌日休み)
TEL:075-353-5885
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アイテム取扱店

ONLINE SHOP

雲母唐長 ONLINE SHOP

商品開発、ノベルティ、コラボレーション

私たちは、今を生きる唐紙の文化と文様と色の世界を通じて人々の暮らしを豊かにしたいと願います。

「art de vivre」(アール・ド・ヴィーブル)
「日常生活に、自分の好きなものや自分の好きなことを取り入れて生活していくこと、人それぞれアートのある暮らしを通じて自分の美意識をもって生きるということ」をコンセプトにさまざまなライフスタイルコラボレーションを試みています。

唐長文様を用いた商品開発、ノベルティ、コラボレーションのご相談は、雲母唐長にてお請けしています。
唐長文様の異素材商品は、KIRA KARACHOブランドとして発表しています。
  • リーガロイヤルホテル京都

    リーガロイヤルホテル京都開業50周年記念として 雲母唐長とリーガロイヤルホテル京都がコラボレーションします。 雲母唐長が監修するコンセプトルーム「金雲」「銀月」が誕生します。
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  • 株式会社千趣会

    ベルメゾン引出物専用カタログギフト「MUSUBI Wedding (ムスビ ウェディング)」と 雲母唐長がスペシャルコラボし、オリジナルラッピングが誕生しました。
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  • 伊勢半本店

    2019年春、伊勢半本店コラボレーション小町紅を発表。
    伊勢半本店の創業(文政8年/1825)以来、変わらぬ色彩で女性を魅了し続けてきた小町紅。
    唐紙屋の約400年に渡る歴史を守り、伸びやかに次世代を担う「雲母唐長」と、伊勢半本店との数量限定のとっておきのコラボレーション小町紅が誕生しました。
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  • ラデュレ

    2018年冬、フランスのメゾン・ラデュレとコラボレーションし、世界で6点限定のラグジュアリーなトレジャーボックスを発表。その最初の1点となる唐紙のトレジャーボックスは、パリの本店ラデュレ・ロワイヤル店にて特別にディスプレイされました。
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  • エクシィズ

    2018年秋、エクシィズとコラボレーションし、唐長文様のタイルを発表しました。
    WITH THANKS FOR THE MOTHER EARTH.(母なる大地に感謝をこめて)
    という素晴らしいコンセプトのもと、エクシィズはクオリティの高いタイルを制作しており、今回の文様タイルは優れた技術とこだわりにより、どこにもない風合いのタイルが生まれました。
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  • 今治謹製

    2018年夏〜、今治謹製累計販売個数1,000万個を突破し、その記念として「今治謹製 雲母唐長(KIRA KARACHO)タオル」を発表。
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  • 京都蒸溜所

    2016年秋〜、京都初の蒸溜所によるスーパープレミアムクラフトジン『季の美』を発表。
    ボトルには、雲母唐長(KIRA KARACHO)が文様監修したデザインを用いています。商品名「季の美」は、トトアキヒコが命名しました。
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  • SK-Ⅱ

    2016年冬、クリスマスコフレとして、SK-Ⅱ×KIRA KARACHOコラボポーチなどを発表。
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  • 伊藤久右衛門

    2015年冬、京都宇治のお茶屋・伊藤久右衛門と共に、「3種の抹茶チョコとパピエのセット」と「3種の抹茶チョコと豆皿のセット」を発表。

  • NORITAKE

    2015年春〜、和の美意識・精神・まごころを根底に持つ洋食器のノリタケと共に、テーブルウェアを発表。
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  • 京都迎賓館

    2013年冬〜、五七桐文様の懐紙や扇子を発表。
    京都迎賓館にて販売中。

  • 西川

    2014年冬〜、京都の寝具メーカー西川と共に、唐長文様を用いた寝具を発表。
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  • 月桂冠

    2012年夏〜、月桂冠「つき」及び「山田錦純米パック」(免税店用パッケージ)のパッケージ文様の監修をしています。
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