直営店

雲母唐長 四条店

2004年オープン 千田愛子プロデュースによる「唐長」のアンテナショップ

〒600-8411
京都市下京区水銀屋町620 ココン烏丸1階
営業時間:11:00~19:00
定休日:火曜日(祝日の場合は、翌日休み)
TEL:075-353-5885
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アイテム取扱店

  • 伊勢丹 新宿店

    〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店 本館5階 ステーショナリー売場 フロアガイド Tel 03-3352-1111(代表) 営業時間 10:30~20:00 ※ 伊勢丹新宿店の営業時間に準じます
  • 季譜の里(きふのさと)

    〒707-0062 岡山県美作市湯郷180 湯郷温泉 旅館 季譜の里 アクセス Tel 0868-72-1523
  • 京都岡崎 蔦屋書店

    〒606-8342 京都府京都市左京区岡崎最勝寺町13 ロームシアター京都 パークプラザ1階 アクセス Tel 075-754-0008 営業時間 8:00〜22:00
  • 阪急うめだ本店

    〒530-8350 大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店10階文具雑貨マルシェ フロアガイド Tel 06-6361-1381 営業時間 10:00~21:00 ※ 阪急うめだ本店の営業時間に準じます
  • MIHO MUSEUM

    〒529-1814 滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300 ミホミュージアム内 ミュージアムショップ アクセス Tel 0748-82-3411 開館日などのご利用案内
  • 三越 日本橋本店

    〒103-8001 東京都中央区日本橋室町1-4-1 三越日本橋本店 本館5F文具 フロアガイド Tel 03-3241-3311 営業時間 10:30~19:30 ※ 三越日本橋本店の営業時間に準じます

ONLINE SHOP

雲母唐長 ONLINE SHOP

コラボレーション

  • 伊勢半本店

    2019年春、伊勢半本店コラボレーション小町紅を発表。
    伊勢半本店の創業(文政8年/1825)以来、変わらぬ色彩で女性を魅了し続けてきた小町紅。
    唐紙屋の約400年に渡る歴史を守り、伸びやかに次世代を担う「雲母唐長」と、伊勢半本店との数量限定のとっておきのコラボレーション小町紅が誕生しました。
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  • ラデュレ

    2018年冬、フランスのメゾン・ラデュレとコラボレーションし、世界で6点限定のラグジュアリーなトレジャーボックスを発表。その最初の1点となる唐紙のトレジャーボックスは、パリの本店ラデュレ・ロワイヤル店にて特別にディスプレイされました。
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  • エクシィズ

    2018年秋、エクシィズとコラボレーションし、唐長文様のタイルを発表しました。
    WITH THANKS FOR THE MOTHER EARTH.(母なる大地に感謝をこめて)
    という素晴らしいコンセプトのもと、エクシィズはクオリティの高いタイルを制作しており、今回の文様タイルは優れた技術とこだわりにより、どこにもない風合いのタイルが生まれました。
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  • 今治謹製

    2018年夏〜、今治謹製累計販売個数1,000万個を突破し、その記念として「今治謹製 雲母唐長(KIRA KARACHO)タオル」を発表。
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  • 京都蒸溜所

    2016年秋〜、京都初の蒸溜所によるスーパープレミアムクラフトジン『季の美』を発表。
    ボトルには、雲母唐長(KIRA KARACHO)が文様監修したデザインを用いています。商品名「季の美」は、トトアキヒコが命名しました。
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  • SK-Ⅱ

    2016年冬、クリスマスコフレとして、SK-Ⅱ×KIRA KARACHOコラボポーチなどを発表。
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  • 伊藤久右衛門

    2015年冬、京都宇治のお茶屋・伊藤久右衛門と共に、「3種の抹茶チョコとパピエのセット」と「3種の抹茶チョコと豆皿のセット」を発表。

  • NORITAKE

    2015年春〜、和の美意識・精神・まごころを根底に持つ洋食器のノリタケと共に、テーブルウェアを発表。
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  • 京都西川

    2014年冬〜、京都の寝具メーカー京都西川と共に、唐長文様を用いた寝具を発表。
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  • 月桂冠

    2012年夏〜、月桂冠「つき」及び「山田錦純米パック」(免税店用パッケージ)のパッケージ文様の監修をしています。
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