名古屋のラグジュアリーホテル「エスパシオナゴヤキャッスル」のエントランスアート作品画像を施工例に追記しました。
この青い宇宙のような「トトブルー」と呼ばれる深淵な世界観を持つ格別な青い作品は、ホテルオーナーより依頼を受け、エスパシオナゴヤキャッスルのコンセプトを象徴する作品として、エントランスの鳳凰階段に、四曲屏風五隻、全長20メートルに及ぶアート作品として採用されました。聖なる神獣「麟鳳亀龍」をテーマに、この地に訪れた人が心おだやかであること、そして、世界平和への願いを込め、千田長右衛門が祈りを捧げ手がけた渾身の作品です。
