唐長文様を用いた
オリジナルグッズ・ノベルティ制作

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私たちは、今を生きる唐紙の文化と文様と色の世界を通じて人々の暮らしを豊かにしたいと願います。

「art de vivre」(アール・ド・ヴィーブル)
「日常生活に、自分の好きなものや自分の好きなことを取り入れて生活していくこと、人それぞれアートのある暮らしを通じて自分の美意識をもって生きるということ」をコンセプトにさまざまなライフスタイルコラボレーションを試みています。

江戸時代から先祖代々大切に受け継がれてきた唐長文様を用いた商品開発、ノベルティ、コラボレーションなどのご相談は、雲母唐長にてお請けしています。唐長文様を用いた商品は、文様監修や文様使用許可などに関する取り決めの上で、雲母唐長(KIRA KARACHO)ブランドとして発表しています。

ご依頼やご相談は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

鳥獣戯画

2021年4月13日~2021年6月20日、東京国立博物館「特別展 国宝鳥獣戯画のすべて」にて鳥獣戯画×雲母唐長のスペシャルなコラボレーションアイテムが発売されました。雲母唐長ならではの文様とハイセンスな配色によるとっておきの扇子、一筆箋、懐紙、ぽち袋などが話題を呼びました。

  • Park Hyatt Kyoto

    平成-令和の百文様プロジェクトに参加していただきました。パークハイアット京都とのコラボ文様を用いて、オリジナルのステーショナリーを制作し、ゲストをお迎えしています。
    また、Park Hyatt Kyotoのオリジナルクラフトジン「KINOBI Blue Dragon」は、Park Hyatt Kyoto×季の美×雲母唐長 がコラボした限定ボトル。
    手摺した唐紙からデザインをおこした特別なラベルであり、ホテル所在地である東山の守り神である青龍をイメージし提案したものです。

  • ラデュレ京都 祇園店

    平成-令和の百文様プロジェクトにて、ラデュレと雲母唐長のコラボレーションによって生まれた新しい文様。
    ラデュレ京都 祇園店とオンラインブティックのみで購入可能な限定ボックスです。
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  • リーガロイヤルホテル京都

    リーガロイヤルホテル京都開業50周年記念として
    雲母唐長とリーガロイヤルホテル京都がコラボレーション。
    雲母唐長が監修するコンセプトルーム「金雲」「銀月」が誕生。
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  • 京都蒸溜所(季の美)

    2016年秋〜、京都初の蒸溜所によるスーパープレミアムクラフトジン「季の美」を発表。
    「IWSC(インターナショナルワイン&スピリッツコンペティション)」で最高賞を受賞するなど、世界的評価を得ている京都クラフトジン「季の美」は、雲母唐長が文様監修しています。商品名の「季の美」は、トトアキヒコが命名しました。
    他にも、季の美 勢、季のTEA、季のTOU、季の珠、金の美などさまざまな商品ともコラボレーションを重ねており、それぞれのボトルデザインの文様監修をしています。
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  • 今治謹製

    2018年夏〜、今治謹製累計販売個数1,000万個を突破し、その記念として「今治謹製 雲母唐長(KIRA KARACHO)タオル」を発表。
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  • ラデュレ

    2018年冬、フランスのメゾン・ラデュレとコラボレーションし、世界で6点限定のラグジュアリーなトレジャーボックスを発表。その最初の1点となる唐紙のトレジャーボックスは、パリの本店ラデュレ・ロワイヤル店にて特別にディスプレイされました。
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  • NORITAKE

    2015年春〜、和の美意識・精神・まごころを根底に持つ洋食器のノリタケと共に、テーブルウェアを発表。
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  • Christofle

    「食卓の芸術品」と称されているフランスの老舗クリストフルのシルバーウエア。フランス王ルイ・フィリップやナポレオン三世にも愛用され、1830年の創業以来“最高品質の製品づくり”にこだわるラグジュアリーライフスタイルブランド。その綿密かつ繊細な職人の技術によって「角つなぎ」文様に美しい輝きが与えられ、新たな表情を醸し出したトレイが誕生しました。極上のティータイムの演出にトレイとして用いることはもちろん、壁面のアートピースとして飾れば、優雅で気品ある空間を演出してくれます。

  • 小山本家酒造

    小山本家酒造灘浜福鶴蔵が、日本の伝統と匠の技が織りなす世界を表現したシェリー樽熟成特別原酒「絲 ito」。
    日本酒メーカーとして、今迄にないお酒にふさわしいパッケージをつくりたいとのオファーを受けてその思いを形にしました。ラベルやパッケージは、雲母唐長の文様監修とデザイン。大網牡丹という文様の唐紙から生まれた麗しく個性豊かな1本となりました。
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  • 京都迎賓館

    2013年冬〜、五七桐文様の懐紙や扇子を発表。
    京都迎賓館にて販売中。

  • 株式会社千趣会

    ベルメゾン引出物専門カタログギフト「MUSUBI Wedding (ムスビ ウェディング)」と
    雲母唐長がスペシャルコラボし、オリジナルラッピングが誕生しました。
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  • エクシィズ

    2018年秋、エクシィズとコラボレーションし、唐長文様のタイルを発表しました。
    WITH THANKS FOR THE MOTHER EARTH.(母なる大地に感謝をこめて)
    という素晴らしいコンセプトのもと、エクシィズはクオリティの高いタイルを制作しており、今回の文様タイルは優れた技術とこだわりにより、どこにもない風合いのタイルが生まれました。
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  • SK-Ⅱ

    2016年冬、クリスマスコフレとして、SK-Ⅱ×KIRA KARACHOコラボポーチなどを発表。

  • 伊藤久右衛門

    2015年冬、京都宇治のお茶屋・伊藤久右衛門と共に、「3種の抹茶チョコとパピエのセット」と「3種の抹茶チョコと豆皿のセット」を発表。

  • 伊勢半本店

    2019年春、伊勢半本店コラボレーション小町紅を発表。
    伊勢半本店の創業(文政8年/1825)以来、変わらぬ色彩で女性を魅了し続けてきた小町紅。
    唐紙屋の約400年に渡る歴史を守り、伸びやかに次世代を担う「雲母唐長」と、伊勢半本店との数量限定のとっておきのコラボレーション小町紅が誕生しました。
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  • 西川

    2014年冬、京都の寝具メーカー西川と共に、唐長文様を用いた寝具を発表。

  • 月桂冠

    2012年夏〜、月桂冠「つき」及び「山田錦純米パック」(免税店用パッケージ)のパッケージ文様の監修。

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