未来に伝える板木 ご支援のお願い

唐長は、創業1624年(寛永元年)江戸時代より日本唯一続いてきた唐紙屋です。この度、凡そ400年の歴史において、唐長が先祖代々守り伝えた板木に加え、新たに、今を生きる私たちの祈りや願いが込められた文様を100枚創出し、100年後の未来に伝えようと、「平成の百文様プロジェクト」を発案、創起いたしました。

私たちの唐紙文化の継承と、未来へ宝(志)を伝える活動に賛同し、ご支援くださる企業や個人のみなさまを募集いたします。
どうぞ、宜しくお願いいたします。

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